八月絮语 民主和平

发表时间:2018-10-10内容来源:VOA英语学习网

戦後70年の夏が過ぎ去ろうとしている。平和と安全保障と憲法、核兵器と原発、歴史認識。多くのことが語られた8月の言葉から战后70年的夏天正在远去。和平、安全保障及宪法、核武器与核电站、历史认识。以下摘自话题众多的8月絮语。

『敗北を抱きしめて』の著者で米国の歴史家ジョンダワーさんは、「反軍事の精神」こそ日本のソフトパワーだと説く。「国民は70年の長きにわたって、平和と民主主義の理念を守り続けてきた。このことこそ、日本人は誇るべきでしょう」

《紧抱战败》一书的作者--美国历史学家约翰•道尔表示:“【反军事主义的精神】才是日本的软实力”“老百姓在长达70年的时间内,坚守和平与民主主义理念。光这一点就值得日本人骄傲”。

だが、安保関連法案の審議は進む。長崎市の田上富久(たうえとみひさ)市長は平和宣言で指摘した。「70年前に心に刻んだ誓いが、日本国憲法の平和の理念が、今揺らいでいるのではないかという不安と懸念が広がっています」

但是,安保相关法案的审议仍在持续。长崎市的田上富久市长在和平宣言中指出:“70年前铭记于心的誓言和日本宪法的和平理念如今已发生动摇,这种不安与担心正在扩大”。

「原発ゼロ」が終わった。前茨城県東海村長の村上達也さんは川内原発再稼働を批判する。福島の事故を忘れたのか、と。「我々はあの日を境に、以前と別の世界を生きている。そのことをこの国はかみしめるべきだ」

【零核电】已经终结。前茨城县东海村村长村上达也批评川内核电站重启项目。难道忘记了福岛事故吗?他说:“我们在那天以后,生活在与之前不同的世界中。国家应该切身体会这一点”。

戦後70年の安倍談話の評価は割れた。アメリカ政治外交史が専門の西崎文子(ふみこ)東大教授は、「安全運転」の結果と読み解く。「過去の首相談話から大きく逸脱しなかったのは、安倍政権の安保政策や歴史認識に不安をいだく『国民世論』を無視できなくなったから」

战后70年的安倍谈话褒贬不一。美国政治外交史专家、同为东大教授的西崎文子解读为:【安全驾驶】的结果。“没有大幅度偏离往届首相的谈话是因为无法忽视对安倍政权的安保政策和历史认识感到不安的【百姓舆论】。”

「違憲」の安保法案に反対する若者の声が高まる。憲法学者の樋口陽一さんは彼らに希望を見る。「一人ひとりが自分の考えで連帯する、まさに現憲法がうたう個人の尊厳のありようです。憲法が身についている、ということです」。民意の力の見せどころが続く。

年轻人反对【违宪】安保法案的声音日益高涨。宪法学家樋口陽一从他们身上看到了希望:“人们通过各自的想法团结在一起,这正是现在的宪法所提倡的尊重个人的诠释。这就是掌握了宪法”。民意的力量将持续展现。

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